30代の妊娠~育児~妊活記録

メイントピックは現在の妊娠のこと、オーストラリアでの育児について書いています。第一子の切迫早産の辛い入院体験記、34wで生まれた早産児の成長記、妊活についても書いています

ようやく心拍確認できました(8w5d)

今日、ようやく超音波検査を行うことができ、心拍確認が取れましたー!これで俗に言う、「妊娠した」という状態になりました。

ようやく妊娠の実感がわいた 

生理周期でいうと9w5dだったのですが、前回と今回の胎児の大きさから8w5dということになり、予定日は12月中旬となりました。日本だと冬なのですが、オーストラリアで出産するので夏生まれということになります。

これまでつわりはずっとあったものの、あまり妊娠の実感は湧かなかったのですが、脈を打っていて、なおかつ手足を動かす胎児を見るとようやく妊娠の実感がわきました。こちらは初期でも20分くらいかけて超音波検査をし、子宮筋腫の有無や胎嚢の位置、胎児の血流などを確認します。(たぶん、他にも見ていたけれど英語がわかんなかったです)

それまでは、いや、こんなすぐ妊娠出来るはずはないとただの検査薬の陽性では信じられませんでした。(過去記事参照・1年くらいかかったぞ)

atenami.hatenablog.com

 

とはいえ、心拍が確認されても12週目くらいまでは流産の確率はそこそこあるし、そんなに安心できるわけじゃないのですが。ただ、今の時期は本人の努力とかはどうにもならないので、かなり気が楽です。

安静にさせすぎじゃない?

ちょっと日本って妊婦を安静にさせすぎじゃないかと。安静にしたとしても妊娠の継続出来るわけではないと、統計的にも証明されています。ただ日本では医師が責任を取りたくないから安静にさせるらしいとか。正直、初期なんて胎児の問題だから安静にさせる必要なんてあるのかなと思います。

もちろん、後期の切迫早産の人は別ですよーーー(昔の私)動くと確実に子宮口が開きます。(30wで子宮口が開いて入院になりました・・・)

atenami.hatenablog.com 

オーストラリアは無痛分娩が一般的

こちらは無痛分娩が一般的なのでラッキーです。第二子の無痛分娩は本当に楽だと聞いています。 私は初産も日本で無痛分娩をする予定だったのですが、結局、普通に産んだので尚更嬉しい!

 

atenami.hatenablog.com

今度こそマタニティライフを楽しみたいー

前回は全くマタニティライフを楽しめなかったので、今回は仕事もしていないしストレスもないし、ゆったりマタニティライフを楽しみたいです!!!

 

他の方のコラムもリンク先にあります。

ぜひ読んでみてください。

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