30代の妊娠~育児~妊活記録

メイントピックは現在の妊娠のこと、オーストラリアでの育児について書いています。第一子の切迫早産の辛い入院体験記、34wで生まれた早産児の成長記、妊活についても書いています

1歳児の靴選び☆日本ブランドをおすすめします

娘が1歳3ヶ月というかほぼ4ヶ月にして歩き始めましたー♩のんびり屋さんかつ慎重派なので、つたい歩きから独歩まで4ヶ月くらいかかりました。今回は1歳児の靴選びについてお話したいと思います。

11cmの靴はあまりメジャーではない事実

靴は祖母からのプレゼントのmiki houseと友達からのお下がりのオーストラリアブランドのものをいくつか持っていましたが、どちらも12cm以上。そのうち大きくなるかしらと成長を待っていたのですが、娘はいかんせん小さいままでした。

というわけで、11cmのブランドを探すことになりました。しかし、歩くための靴は海外のものも日本のものも12cmからのものが多いんです。靴ジプシーになりました。

オーストラリアには11cmの靴はない

幼児の身体ももちろん大きいAussie kidsには11cmの歩くための靴はありません。歩かないお飾り用のかわいいbaby shoesはありますが、、。そもそも、日本のような幼児の足の人体工学を研究して作りました!みたいな製品はあるわけもなく、けっこう安っちい作りのものしかありません。サイズがそこそこ大きくなるとしっかりしたkids用スニーカーもあるみたいですが当分お世話になることはなさそうです。

日本の靴を輸入

しょうがないので送料はかかりますが、日本の靴をamazon globalで輸入することに。本当にamazon様様でございます。

ピジョンのファーストシューズ

 まだまだ歩き始めなのと娘は慎重派なのでそこまで外では歩きません。まずは靴を履くことに慣れること・ごっついものよりも柔らかく足を包み込んでくれるものの2点を重視して購入しました。

 商品の説明

歩き始めた赤ちゃんの為のファーストシューズ

●赤ちゃんの歩行の成長に合わせて足の発育・発達を考えた、ベビーシューズ
●たっちしたばかりの赤ちゃんにも違和感のない履きごこち。裸足に近いやわらか設計
●ほどよいうすさのやわらかなソール
履いていることを意識させない軽くて薄い布底
地面のでこぼこなどを足裏で感じやすく、歩く感覚をつかんでいける
足なりに曲がるやわらかさで、赤ちゃんの足の動きを妨げない
荷重がかかる位置には、滑り止め付き
●足首にも、やさしくフィット
やわらかなパッドで足首を包み込み、つかまり立ちやハイハイのときも、足首に負担をかけない

今の娘になんてぴったりのコンセプトなんだ!!(そんなに歩かない・ハイハイがメイン・まず靴にならせたい

日本ブランドの靴、最高かよ!!!

娘の使用状況 

嫌がることもなく履いてくれました。しかし慎重な性格なので危険があると感じている外ではまだ全然歩かないままです。でも、ハイハイやつかまり立ちをいつもよりたくさんしていたので、使用感はいいのかなと信じています。

 アシックスのファーストシューズ

周りのママにも好評のアシックスのシューズも購入しました。こちらは11.5cmにしておきました。ピジョンのものに比べるともうちょっと歩き用かなと思います。

  商品の説明

・「つまずきにくさ」を考えた思いやり設計
・吸汗速乾性にすぐれ、低刺激・水親和性も高い、肌にやさしい素材
・衝撃緩衝性にすぐれ、へたりにくく、やわらかなクッション素材

娘の使用状況 

娘には少しサイズが大きいようです。また使用したら報告します!

 

他にもお役立ち情報がいっぱい♩ 

にほんブログ村 子育てブログへ
にほんブログ村