読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

切迫早産~育児~妊活記録

第一子の切迫早産の辛い入院体験記、34wで生まれた早産児の成長記、現在行なっている妊活について書いています

ツイッターで知った便利育児グッズ(生後3ヶ月~10ヶ月用)

出産前から本格的に始めたツイッターですが

育児とツイッターってとっても相性がいいと思うのです。 

 

同じ月齢のユーザーをフォローできる

少子化のせいか、周りに同じ月齢の赤ちゃんってなかなかいないですよね。

そんな中で日本全国の同じ月齢の赤ちゃんを持つママと知り合えるのはかなりの利点。

大概のユーザーが

生まれ年_生まれ月_baby(2017_mar_baby)

などのタグをつけているため簡単にユーザーを見つけることができます。

 

隙間時間で欲しい情報を収集できる

例えば夜間の授乳や寝かしつけの時などは

自分が寝落ちしないで済むので助かります。

子供の成長具合や離乳食、オススメのグッズなどは参考にすることが多いです。

ただ、やはり成長が良かったり、素敵な離乳食を作っている方が

つぶやいていることが多いので無駄に比べたりして落ち込むこともありますが。

 

真の便利グッズを知ることができるのは大きな利点

雑誌などでもおすすめ育児グッズは載せてありますが、

やはり広告を出している企業のグッズに偏りがちで、

真の便利グッズでなかったりします。

それは口コミサイトも同様です。

比較的サクラが少ないのが同月齢のフォロワーさんの情報だったります。

 

私のツイッターで知って買ってよかったもの

というわけで、口コミを信じて買ってよかったものの紹介です。

 

しましまぐるぐる 

ぐるぐる (赤ちゃん絵本シリーズ)

ぐるぐる (赤ちゃん絵本シリーズ)

 

 *ちょっと見つからないので同じシリーズを紹介

生後3ヶ月ごろから絵本の読み聞かせをしてみようと試みたもの、

クラシックな絵本(いないいないばあ)とか、あまり反応してくれませんでした。

そこで何かないかなと探していたところ、ツイッターでこちらが流行っていました。

娘にも大好評でした。

カラフルでぐるぐるしているのが低月齢の赤ちゃんにうけるみたいです。

 

リッチェルふかふかベビーバス

生後2ヶ月のことに1ヶ月ほどガチのワンオペをすることになり、

お風呂に入る前後で保持スペースが欲しかったため買いました。

この中で体を洗ったことはありません。

娘は大のお気に入りで笑顔の写真がたくさん残されています。

やはりふわふわで密着感があったのが良かったのかしら。

 

アネロのリュック

 

今や定番中の定番になりましたが、去年はちょうど人気が出始めたころでした。

ツイッターでかなりの数のママがいいよ!とおすすしており、

マザーバッグに悩んでいたので安かったのもあり即購入しました。

周りのアネロ率も異常に高かったのを覚えています。

ガバッと開いてたくさん収納できてそこそこスタイリッシュで安かったのが

良かったのでしょうねー。

当時は売り切れ続出でした。

 

ストロー練習マグ

 

リッチェル アクリア コップでマグ ストロータイプ ピンク

リッチェル アクリア コップでマグ ストロータイプ ピンク

 

 離乳食が始まった生後5ヶ月ころに、

ちらほらストローマグの練習を行なっているママが増えたため、

私もトライしてみました。

1週間くらい練習すると他のマグでも飲めるようになった逸品。

あまりオーストラリアではストローで飲める低月齢の赤ちゃんがいないので、

ストローで飲めることにかなり驚かれました。

 

ビタットマグ 

 ぶっちゃけストローマグがなくてもこっちで良かったんじゃないかとも思いますが・・・

これは離乳食でミルクスープを作った時に、

最後にミルクを全部飲んでもらうのにとても便利で今も使っています。

 

mont-bellの抱っこ紐

なんと人気すぎて公式サイトでも入荷待ちです・・・

webshop.montbell.jp

一番買って良かったのはこの抱っこ紐。

私はスリングとエルゴの抱っこ紐もありますが、もうモンベル一択です。

私のライフスタイルにはぴったりすぎて本当に買って良かった逸品。

(通常の移動手段はベビーカーと車。抱っこ紐は娘がぐずった時、

またはどうしてもベビーカーが入れないところのみ。

オーストラリアだと大概の場所はベビーカーで乗り入れができる)

5000円くらいで安い、軽い、コンパクト、簡単に水洗いできる、

その割につけ心地も悪くない

などなど、本当にこれは早く知りたかった・・・。

 

控えめに言ってツイッター最高

というわけでツイッターの相互フォローしている皆様には

とてもお世話になっております。

ありがとうございます。

 

  他の方のコラムもリンク先にあります。

ぜひ読んでみてください。

にほんブログ村 マタニティーブログ 切迫流産・切迫早産へ にほんブログ村